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岐阜県各務原市アーバン不動産、アーバンハウヂング
高耐久住宅
70〜90年、暮らせる家
日本の住まいは、気候風土に馴染んだ木造在来工法が一番だと考えられています。在来工法の不安を一掃し、安心をお届けするためにあらゆる面で高い基準に設定されています。その中でも、DREAMER HOUSEの耐久性評価(劣化軽減対策)は、最上級の等級3を設計基準としています。これは、住宅に使用される材料の劣化がどの程度手厚く講じられているのかの評価です。75〜90年住めるための対策がなされているかという厳しい評価基準です。三世代が安心して暮らし続けられるために、資産価値などを考慮し、ぜひとも確保したい性能水準です。
性能表示制度とは、
  1. 消費者が住宅の価値を客観的な物差しで相互比較することが出来る唯一の仕組みです。
  2. 公的な第三者機関が、客観的な物差しで、住宅の価値を評価する仕組みです。
  3. 万一の場合のトラブルにも、専門的な紛争処理機関にわずか一万円の負担で委任できる仕組みです。
  4. 公的な第三者機関による設計評価や施工検査により品質の安心性を確保できる仕組みです。
高耐震住宅
地震に絶対の自信あり
2×4や、パネル工法でもない、木造在来軸組み工法を採用。地震に強い!木造住宅です。その基準を信頼の数値にしました。倒壊防止基準には耐震等級が設けられています。3等級に分類され、等級3が最上等級です。耐震等級3は、建築基準法で定められた地震力(加速度400Gal・阪神大震災や関東大震災で観測された地震力)の1.5倍の力にも倒壊しない性能を持つものとされ、DREAMER HOUSEは、最上級の等級3を設計基準としています。また、耐風等級は2等級に分類されています。等級2では、伊勢湾台風で観測された風圧レベルの1.2倍の暴風でも倒壊しない性能を意味しています。耐風性評価においても最上級の等級2を設計標準としています。
DREAMER HOUSEは設計住宅性能表示対応
構造安定(耐震)=等級3、劣化軽減(耐久性)=等級3、維持管理=等級3、空気環境(ホルムアルデヒド)=等級4、温熱環境(省エネルギー性)=等級3、高齢者配慮=等級3を設計標準としてます。
  • 高齢者配慮等級3は、一階に特定寝室(老人室)を設けた場合の設計基準です。基本プランでは特定寝室の設置はありませんので高齢者配慮等級の該当もありません。
  • 等級は数字が大きいほど性能が高いことを示します。
省エネルギー住宅
冬暖かく、夏涼しい家
床には断熱性能の高い押出発泡ポリスチレン3種50mmを採用し、外壁や天井には断熱性能に優れたロックウール(密度40kg・外壁75mm・天井100mm)を充填することで、省エネルギー性能評価(温熱環境基準)等級3を設計標準としています。木造住宅の良さをフルに生かしました。四季を通して快適な室内環境が得られ、エネルギーを無駄にしない地球に優しい住宅です。
脱シックハウス
空気のきれいな家
DREAMER HOUSEは、24時間換気システムを設置。カビ、ダニ、ホルムアルデヒド、タバコの煙など、シックハウス症候群の原因になりやすいものからご家族を守ると共に、ホルムアルデヒドを出さない材料を厳選し、使用しています。もちろん、住まいの空気環境の性能表示としてホルムアルデヒド対策基準も最上級の等級4を設計標準としています。心身ともに健康で、輝いているシーンが想像できる住空間を若い家族へ提供します。
ホルムアルデヒド対策基準
  • パーティクルボード・MDF・などのホルムアルデヒド放散量
    等級4 E0 0.5mg/リットル以下
    等級3 E1 1.5mg/リットル以下
    等級2 E2 5.0mg/リットル以下
  • 合板、フローリング・集成材等のホルムアルデヒド放散量
    等級4 Fc0 0.5mg/リットル以下
    等級3 Fc1 1.5mg/リットル以下
    等級2 Fc2 5.0mg/リットル以下
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